牛肉本来のおいしさを追求するA4ランク赤城牛とは?

関東平野の北に位置する群馬県では、恵まれた土壌を活かして麦作を中心に豊富な農産物が生産されています。 飼料と気候に恵まれた群馬で生産される牛肉は昔から肉の旨みとなめらかな脂身が高い評価を受けて、今では上州牛というブランド牛として年間14,000頭が出荷・流通されています。

そんな上州牛の中でも、いち早く群馬のおいしい牛肉を規格化しておいしさと安心・安全を届けるブランドとして誕生したのが赤城牛。
赤城山を望む雄大な自然で畜産を営む鳥山畜産が呼びかけをして、安全・安心で品質の高い牛肉の生産に協力と理解を得られた畜産農家だけで生産しているのが赤城牛です。
限られた認定畜産農場だけで生産され、鳥山畜産が部位や加工方法など、責任をもって品質管理をしているため、赤城牛は年間わずか1,000頭しか生産されないプレミアムな牛肉で、高い品質と希少性で東京などの大都市圏から特に熱い注目を集めています。

冷凍のまま8分、お店の味をご家庭で。もう失敗しない!メンチカツの揚げ方をチェック!

  • メンチカツの揚げ方その1 : 鍋にたっぷりと油を注ぐ

    メンチカツが充分に浸るくらい、たっぷりと油を使うのが成功のヒケツです。
    油の温度が低すぎるとメンチカツがサクッと揚がらなかったり、油の温度が高すぎると黒く揚がってしまったりします。
    油を充分に使うと、揚げ物の出し入れの温度変化が小さくなって安定した温度でメンチカツを揚げることができます。
  • メンチカツの揚げ方その2 : 170-180度の見極める

    油の温度を170度から180度になるまで熱します。
    温度計を使うのがベストですが、温度計がない場合は菜箸を入れて泡がブクブクと勢いよく出てくる状態が180℃以上。
    細かい泡がフワッと菜箸全体から出てくる状態が170℃くらいのベストな温度です。
  • メンチカツの揚げ方その3 : 8分できつね色、完成!

    まずは油にメンチカツを1つ入れて、油の中でひっくり返しながら揚げます。
    そろそろ8分、きつね色に近くなったら次にもう1つ入れて、ひとつずつ順番に揚げると失敗が少なくなります。
    多くても鍋の中のメンチカツは3個までにしましょう。
    揚げているメンチカツが浮きそうになったら速やかに油から出して完成♪
    アツアツのメンチカツをどうぞお召し上がりください。

そのままでもおいしいけど・・・カンタンちょい足しアレンジレシピ!

赤城牛メンチカツ丼

赤城牛のジューシーでしっかりとしたお肉の味わいはごはんとの相性バッチリ!
ごはんの上に赤城牛メンチカツをポンと乗せて、ソースで食べるカンタン&シンプルなメンチカツ丼ももちろんおいしいですが、ひと手間加えて玉ねぎといっしょにトロっと半熟卵でとじると、とっても贅沢なおうちごはんになりますよ♪

赤城牛メンチカツバーガー

メンチカツとピクルス・千切りキャベツをシンプルにバンズに挟んでメンチカツバーガーに♪
冷めても固くならず赤城牛の風味豊かでおいしく食べられるので、前日の夜に揚げておいて、翌朝の朝ごはんお弁当にもオススメです。
アウトドアのランチにもぜひどうぞ!
お好みのソースでアレンジすればいろんな味を楽しめますよ。

商品のご注文からお届けまで

お届けに関するご案内

  • ご注文商品はクール宅急便でのお届けになります。食品という商品の性質上、カート画面で必ずお受け取りができる時間帯の指定をお願いたします。
  • ご注文から発送まで最短でも3営業日をちょうだいしていますので、ご注文商品のお受け取り日時指定は、ご注文日から5日目以降となります。
  • ご注文商品のお受け取り希望日時の指定がない場合は、発送の準備が整い次第、最短の日にちで発送をさせていただきます。
  • 段ボールの中に「冷凍した商品」、「メンチカツの揚げ方のご案内」、「納品書および領収書」などを同封いたします。お届け先がご注文者と異なる場合に「納品書および領収書」が必要ない場合はカート画面の備考欄にご記入ください。

これだけはごめんなさい!

赤城牛メンチカツは肉の鮮度がなによりも大切で作り置きができないため、店頭では取り扱いしておりません。

店頭でお買い求めいただく場合は、事前にインターネットからのご注文、またはお問い合わせをお願いいたします。
お客様各位のご理解・ご了承をいただきますようお願いいたします。

赤城牛のおいしさがギュっと詰まった
贅沢な赤城牛メンチカツ